人形遣いアリスの館

アクセスカウンタ

zoom RSS 『LA-MULANA』バランケ・ティアマトを撃破

<<   作成日時 : 2013/01/14 02:19   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

ロザンナ「何で纏めて?」

それだけ楽だったということです。

斜めの柱とムシュフシュの間の行きかたはわかりませんでした。
まあ前者はうかつなだけでしたが、後者はわからないよ。こんなの。

ロ「ヒントはあるのにね。」

あの二つをつなげるのは無理だと思うのです。

バランケ
シューティング面です。

ロ「まあ、マスターにとってはなんでもないわね。」

しいて言うなら柱にぶつからないように正面とり続けることと、手裏剣を大量に持っていくことでしょうか。

戦闘に関しては言うことないけど戦闘後のアレは笑いましたね。

ロ「断末魔の一撃が危険だから離れることはよくあっても、断末魔の一撃があるからちゃんと止めをささないといけない敵は珍しいわよね。」

ティアマト
でかい蛇の姉さんに上から覗き込まれながら戦うシーン。

ロ「何を言ってるのかさっぱりわからないんだけど。」

まあ自分も書いててよくわからない。

ティアマトの攻撃
・片手
第1段階では回転しながら飛んでくる玉、第2段階では追尾してくる弾(弾き可)、第3段階では爆発する弾を投げてくる

・両手
胸の辺りから四方八方にビームをばら撒く。

・津波
画面のほぼ全域を攻撃。天井のあるところが安全地帯…だけど当たり判定がシビアで結構残り続けて地味にいやらしい。

・ビーム
構えた瞬間に博士がいたところを照射し、そのまま180度旋回して追っかけてくる。威力が尋常ではないので食らっていたらどうしようもない。

最初はどこ殴ればいいのかもわからず右往左往して、顔を殴ればいいということがわかれば第2段階まで楽に倒せました。

ロ「でも第3段階あるのよね。」

ビームがどうやってもかわせなかったんですよね。
あらかじめ来るのがわかっていれば横に撃たせて上を回っていけば大丈夫そうなんだけど…と思っていてふと思いついた。
パターン決まってない?

ロ「それがわかれば楽勝よね。」

第1段階
片手→片手→?

第2段階
片手→両手→津波→片手→両手→片手→両手→津波→?

第3段階
津波→ビーム→片手→両手→津波→ビーム→ビーム→両手→片手→両手

第1、2段階は確定する前に倒しちゃったけど、このパターンでまず間違い無しです。


ロ「次はいよいよラスボスね。」

このゲームの場合、そもそもたどりつけるかが問題なんですが。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
『LA-MULANA』バランケ・ティアマトを撃破 人形遣いアリスの館/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる