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zoom RSS 【ゲーム】ドラッグオンドラグーン3 【クリア】

<<   作成日時 : 2014/04/03 01:20   >>

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ようやくD分岐まで終わって通常シナリオは終わり。
いろいろありますが、シリアスなシナリオの中ギャグ満載で面白かったです。
アクション面も広いステージを駆けずり回ることなく、
ほぼ一本道を敵をなぎ払いつつ進む形式で
スムーズなのがよかったですね。

ロザンナ「それはお疲れ様。
それにしても大人向けの描写が多いゲームだったわね。」


血まみれで・・・夜の営みについてもよく出て・・・
仲間5人のうち2人の特徴はそっち方面でしたからね。

まあ、そういう尖ったのは好きです。

ディト:
ゼロにとっては口うるさい甥っ子ってとこだろうか。
正直、倫理的に問題のある発言しか印象にないんだが・・・

デカート:
とても頼りになる紳士。
比較的常識もあります。

ロ「そんないい人がいるわけないじゃない」

欠点は極度のMということですね。
(ゼロの料理以外は)何をやっても喜ぶ。
ある意味とても幸せな性格だけど。

それでもD分岐の最後は笑いを取りつつかっこよかったと思うのです。

「今度はやめるプレイッ!
いいえ!やります!コレはご褒美です!」


オクタ:
見た目はおじいちゃん、実年齢は20代らしい
穴が大好きな使途。
性欲を除けばとても頼りになる参謀なんですけどね。

ロ「『難しいことはヤッタ後に考える』と公言してるゼロにはぴったりじゃないの?」

アレ頼みだったのは不満のようですが。

「強大なる我の力を見せるまでもなく」と颯爽と登場したシーンは今でも忘れません。

ロ「ギャグシーンよね」

オクタに関しては印象に残ったセリフ多かったな・・・

「三日ください!
無限の妄想力により
不眠不休でセルフジョイしてまいります。」


セント:
ザンネンで馬鹿なイケメン。
一番純愛を貫いていた気がする。

「・・・でも、そっちの世界に行ったからってえぇえ
トゥ様は生き返らない。」


ミハイル:
ゼロとの関係はどう見ても親子、な竜。
基本的にはゼロに罵倒されまくりだけど、偶にかけられる優しさにほっこりします。
特に最後の戦い前後は最大の見せ場だと思います。

ロ「あまり関係ないけどデも画面の内容ってほとんどD分岐のものなのね。」

最後の戦闘
ロ「噂の鬼畜音ゲーね。」

1ボタンしかないし、同じテンポを1小節ずつ打ち合うだけで、判定もかなり甘いですよ。
問題なのは

 視覚的ガイドが見えなくなるときがあること
 8分近くある長丁場
 フルコンボ以外認めない

ことくらいでしょうか。

ロ「それが問題なんじゃない。」



とりあえずかなり印象に残ったセリフは

「コンティニュー回数だけ多ければいいってもんじゃないんだ。
1プレイの質を大事にすること」

シューターにとってはいいセリフです。

ロ「でも、それオクタに言ったセリフよね」


ちょっと不満
鉄塊がものすごく軽い・・・

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